辰歳生まれは、秘密の深い人―龍神サマが支えてくれる二〇一二年までの上昇運だ!
![]() |
私、辰歳生まれです。 |
確かに、言われてみると「ああ、私ってそうだわ!」というところが多かったです。
自分でもコミュニケーション能力は高い方だと思うし、集団の中の潤滑油的存在だと自負していますから。
飽きっぽくて踏ん張りがきかなくて、手柄を横取りされたり、でも自分ではそれなりに達成感を持っている。
ところが、怒り出すと怖い!
そう、逆鱗に触れられるとものすごいですよ。
まあ、性格よりも「運」の話。
神様がついてるんだと思ったら、なんか怖いものなくなってきました。
ただでさえ辰歳生まれの九紫火星というものすごい星のもとに生まれたのに、
自分はこの運勢を使い切れてなかった!
厳しい試練だって乗り越えられる力があるから、泣きたくなることも多い。
それでもやりたいことがあるので、背中を押してもらった気がします。
辰歳生まれじゃない皆さんも、あやかれる方法が書いてあります。
辰歳生まれの皆さんは、辰歳生まれであることを意識して生活しましょう。
![]() |
義母が『辰歳』なので拝読しました・・・ |
息子が『午歳』ということで著者の前著『午歳生まれは・・・』
を拝読し、「翔」の字のいわれにて、お福分けを頂いていた
『未歳』の私。
今回は、義母が『辰歳』という縁があり、本著『辰歳生まれは・・・』
も拝読しましたが、『辰歳』の方の「溢れんばかりの未知の力」には
驚嘆してしまいました。
『辰歳』の方、是非、ご自身でお読みになることを強くおすすめ
します。本著の一言一言がご自身に更なるパワーを呼び込んでくれる
こと間違いありません(正直、うらやましい・・・)。
私と同様、『辰歳』以外の方・・・。本著は、皆様にも大きなご利益
があります!
書中、大きなパワーを得られる「龍神信仰」についての記載があり
ます。一大企業グループを形成された松下幸之助氏や堤幸次郎氏が
「龍神信仰」を活用することで飛躍的な成功を遂げたことが述べら
れています。
ここでポイントなのが、彼らは『辰歳』ではなく、龍神との深い縁を
もつことで『辰歳』のように恵まれた人になったとのこと。
このレビューを読んで頂いている『辰歳』以外の皆さん、これは
知っておいて全く損はありません。是非、ご一読を!!!


